紅而blog

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NHK天気予報とPCに関する愚痴
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    今回は愚痴ブログです。

    昨日は、NHK様の天気予報では「夜からは雨が降ります」だったのに、昼過ぎから雨でした。
    なんで、こんなに外れるんでしょうか?

         +++++

    昨日はWindowsのアップデートの日でもありました。
    これ、ホント、時間がかかるんです。
    アップデートの間、簡単な作業以外はパソコンが使えないから困ります。

    私はネット接続のWindowsパソコンは2台所有しています。

    その一つ、Windows7機では、アップデートに時間がかかる上に、インストールが終わって再起動した後に、もう一つアップデートのプログラムが追加されていたりします。
    アレ、なんなんでしょうね? 一度で済ませられないものなんでしょうか?

    あと数か月でセキュリティソフトの有効期限が切れるので、それに合わせてネット接続を止めるべきか、いま真剣に悩んでいます。

    ちなみに、このパソコンは、Linux系OSとのデュアルブート機です。こちらを起動する場合が圧倒的に多いです。
    (もっとも、Linux系OSでもそれなりに困ったトラブルが起こりますけどね)
     

    | 紅而遊戯 | その他 | 08:48 | - | trackbacks(0) |
    秋ジャガの種芋で大失敗を
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      9月17日に秋ジャガイモを植えました。
      この時、大失敗をやらかしてしまったような……。

      種芋を植える時に、残すべき芽を欠いて、残すべからざるてっぺんの芽を残してしまいました。
      なぜか、今頃になって、この愚行に気づきました。

      振り返れば、なぜあんな愚かなことをやってしまったのか不思議です。
      前に読んだ、某ブログでの「種芋の芽の欠き方」が、時間の経過によって私の記憶の中でアベコベに変形して、このような愚挙を敢行してしまったみたいです。
      もともと記憶力に自信がない私ですが、今回のことでいっそう自己嫌悪に陥ってしまいました。
      (思い起こせば、学生時代も、暗記科目は成績が悪かったです)

      こんなアホなことをしたなんて家族には言えません……。
      しかし、どこかに書いておかないと忘れてしまいそうなので、ブログに記しておきます。

      12月の収穫時期が怖い……。

       

           +++++

       

      どうでもいい話ですが「家庭菜園をやりたいけど、何を作ったらいいか分からない」という人がいたら、ジャガイモやサツマイモをおすすめしめす。

      支柱を立てたり、防虫ネットを張ったりといった手間が要らないからです。

      肥料についても神経質にならずにすみますからね。

      ことにサツマイモは茎を挿しておくだけで勝手に大きくなってくれます。

       

       

       

      | 紅而遊戯 | その他 | 08:27 | - | trackbacks(0) |
      パソコンの音が出ない
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        2週間前のこと。突如、パソコンに不調が。
        音が全く出ないのです。

        前日までは何ともなかったのに……。

        パソコンはLinux系OSとWindowsとのデュアルブート機です。
        内蔵のWindowsで起動しても、やはり音は出ません。
        ヘッドフォンのプラグを挿しても同様にダメでした。

        ちなみに、このパソコンは、テレビにHDMI接続して使っていました。

             +++++

        (パソコン内部の)基盤の故障かな?と思ったので、別のディスプレイにアナログ接続しました。
        外付けのスピーカーを、ヘッドフォンプラグでつなぎました。
        これでようやく音が出るようになりました。

             +++++

        それにしても、最近頻繁にPCトラブルに見舞われます。
        しかも、今回のように、休み明けに突然というパターンが多いです。

             +++++

        ……その後。
        このパソコンを再びテレビにつなげました。
        今度はアナログ接続です。


        Linux系OSはとどこおりなく画面が映りました。

         

        しかし、Windows8.1で起動してみると、何も映りません。
        キー操作だけで電源を切ることができることから、起動していることは分かります。
        ところが、画面に信号が行っていない……。

        ちなみに、他のディスプレイではWindows8.1で起動すると普通に画面が表示されます。

        困ったものです。
        (Windows8.1はほとんど使わないので実害はありませんが)

        | 紅而遊戯 | その他 | 08:53 | - | trackbacks(0) |
        暑いうえに蚊が
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          一昨日、昨日と暑い日が続いています。
          夜などは、エアコンの冷房をつけたりしています。

          その前は涼しかったんですけどね。
          11月の気温という日もありました。

               +++++

          昨日は、暑いさなかに農作業をしました。
          夕方になると蚊がムチャクチャたかってきます。
          羽音をうならさせてつきまとわれると、それだけでやる気が削がれます。

          蚊よけのジェルをあらかじめ手の甲などに塗っておくのですが、当然塗れない所もあるわけで、そこを容赦なく攻撃されます。

          長袖シャツやバンダナ等で防ごうとしても、体にピッタリ密着した部分に蚊が止まって、1枚ぐらいの布なら果敢に刺します。

          当地では9月から蚊がわんさか出現するようになりました。
          それまでは暑すぎたからか少なかったです。

          ちなみに、野外の農作業で蚊取り線香はあまり効きません。
           

          | 紅而遊戯 | その他 | 08:30 | - | trackbacks(0) |
          NHKの天気予報は当たらない
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            NHKの天気予報がまったく当たりません。
            昨日は、午後からは晴れのはずなのに雨が盛大に降りました。

            一昨日、一昨昨日はNHKの天気予報では終日雨のはずでした。が、降りませんでした。

            ここまで当たらないと怒りすら感じます。

            ちなみに、台風の進路に関してはドンピシャリで当たります。
            でも、これは、結構簡単に予想できるとのことです。
             

            | 紅而遊戯 | その他 | 08:24 | - | trackbacks(0) |
            猛烈な台風24号が通過
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              当地では昨晩、台風24号に襲われました。

              風が凄まじかったです。
              窓のガラスが割れるのではと、恐怖しましたからね。おかげで眠れませんでした。

              まさに直撃といった感じで、台風が頭上を通過したのですが、中心点が当地の上に達した後は風も収まりました。

              台風の被害といった点では上旬の21号の方がすごかったです。停電12時間でしたから。
              今回は、「まさか二度続けての停電はなかろう」と根拠なく楽観していたら、果たして停電にはなりませんでした。

                   +++++

              各地では甚大な被害に見舞われました。

              死者も出ました。けが人は多数にのぼりました。
              台風のさなかに田んぼを見に行って、濁流に流されて行方不明になったり、屋根を修理して転落したり……。

              気持ちは分からないのではないですけどね。でも、やってはいけませんよね。

              私なんぞも、暴風のなか、何か重たい物が動いているような正体不明の物音を聞いて、外に出て確かめてみたくなりました。
              何かが気になると、実際に目で見て確認しないと気がすまない心理状態になるのです。

              でも、やはり、自重すべきでしょう。
               

              | 紅而遊戯 | その他 | 08:54 | - | trackbacks(0) |
              今日は運動会
              0

                 

                久々の気持ちのいい晴れ。
                地元の小学校は、今日が運動会みたいです。
                ついさっき、たまたま、自転車で前を通り過ぎたら、父兄らが敷物をしいていました。

                驚いたのは、折りたたみ式の椅子を持ち込んでいる人がいたことです。
                私が子供の時は、そんなものを使う人はいなかったような……。

                さらに驚くべきは、アウトドア用品のような、本格的な日除けを組立ている人がいたことです。

                「たかが小学校の運動会だぜ」と内心おもいました。
                 

                | 紅而遊戯 | その他 | 08:54 | - | trackbacks(0) |
                DHCのメリロートを飲酒前に
                0


                  私の悩みの一つに、トイレが近いことがあります。
                  その日の体調によっては、夜中に一時間おきに起きてトイレに行くこともあります。
                  それで、いろいろ対策を考えてきました。

                  そして到達した一つの結論は、「就寝前に出来るだけ水分を排出しておく」ことでした。
                  以前は発泡酒を500mlくらい飲むことによって、その利尿作用によって水分を排出していました。

                  しかし、昨今は発泡酒も値上がりして、毎日飲むのは経済的によろしくない事情となりました。
                  そこで、代わりとなる利尿作用のある食べ物はないかと探した結果、ありました。そう、DHCの健康食品「メリロート」です。

                  私の場合はこれを飲酒前に1粒服用します。
                  その後、3時間くらいで水分は結構排出できますね。
                  もちろん、夜中にトイレのために起きることはありますが、これまでみたいな頻繁に目が覚めるという事態は避けられるようになりました。

                  以上、あくまでも個人的体験です。
                  ネットで調べると、メリロートによってかえって頻繁にトイレに行くようになったとの声もあります。
                  そもそも、この健康食品、酒飲みの水分抜きを目的に作られたものではないです。どんな副作用があるか分かりません。
                  というわけで、安易に真似しないでください。
                   

                  | 紅而遊戯 | その他 | 08:17 | - | trackbacks(0) |
                  バック車庫入れにコツなし
                  0


                    今回も自動車の話題を。

                    バック車庫入れやバック駐車についても苦手な人は多いみたいです。
                    私は以前は苦手でしたが、ある時一念発起して訓練して、何とかできるようになりました。

                    結論から言うと、バック車庫入れにコツはありません。(あくまでも現時点での私の意見です)

                         +++++

                    私が、バック車庫入れができなかった理由は、車体感覚が今ひとつ把握できない上に、自動車が動く仕組みを理解していなかったところにあります。
                    すなわち、車が動くということは4つの車輪が動くということなのです。
                    車体感覚というのは、この4つの車輪の位置を基準にして考えるべきです。

                    まず、右の前輪はどこにあるか。
                    普通乗用車なら、たいてい右のつま先のすぐ近くにあるはずです。

                    左の前輪はどこにあるか。
                    運転席に座ったまま左腕を肩の高さまで上げてみてください。それに数十センチ足したところに左の前輪が位置しています。

                    私はこうやって、自分の身体をもとにして車体感覚を身につけました。
                    カタログに書いてある数値などは役には立ちませんでした。

                         +++++

                    次に、自動車が動く仕組みですが、ハンドルの回転に連動して角度を変えるのは前輪です。
                    すなわち後輪はハンドルとは連動していません。
                    ここから、ハンドルを切って前輪の角度が変わったら、車体後部はいかなる軌跡を描くのかを推測するわけです。

                     

                    バック駐車を恐れる人は、「車体後部(後輪部分)がどう動くか分からない」ところに恐怖心を持っていると思います。

                     

                    そういう人は内輪差なども調べなおして、車体後部の軌道を把握すべきでしょう。
                    ネットで「内輪差 図解」で検索すると、車体がどう動くかそれなりに理解できます。

                         +++++

                    実地にバック車庫入れをする際は、私のやり方では空きスペースの左前方に斜めに車を停めて、サイドミラーで確認しつつハンドルを切ります。
                    AT車ですから、アクセルは踏みません。常にブレーキに足をかけておきます。

                    ハンドルを切る際には、まずは真っ直ぐにハンドルを直してから、角度を調節するようにしています。

                    ヤバイ!と思ったら、あるいは迷いを感じたら停止。場合によっては、諦めることも選択肢に置いておくべきです。

                         +++++

                    車庫入れに限らず、身内に教わるのは鬼門ですね。
                    昔、親父にデタラメを教わって、悪い癖を直すのに難儀したことがあります。
                     

                    | 紅而遊戯 | その他 | 08:21 | - | trackbacks(0) |
                    我流 自動車で右折時の方法論
                    0


                      とある事情によって最近、定期的に自動車を運転しなければならない羽目になりました。
                      で、私を悩ますのが右折です。
                      そう。私は交差点で右折するのが苦手なのです。(そもそも自動車そのものが好きではありません)
                      だから、交通量が多い、右折困難交差点は出来るだけ避けます。
                      それでも右折せざるを得ない場面があります。特に人を乗せている時などは。

                           +++++

                      現時点での私の右折における方法論は次のとおりです。

                      ・当然のことながら歩行者に注意する。
                      ・後続車についてはあまり考えない。
                      ・最大の注意点は、対向車が30−50mの範囲にあるか否か。

                      なぜ右折が怖いか?

                      その理由は交差点から抜け出るまでに対向車が突っ込んでくると衝突してしまうからです。すなわち、交差点付近での彼我ふたつの車両が、時間と空間の中において如何に変化するか予測できないところに恐怖心が生じるのです。
                      逆に言えば、対向車がある時速で直進する線上から何秒で自分の車を脱出させることができるかが予め分かっていれば、怖くないはずです。
                      自分を恐怖させているものの正体を知ることが重要なのです。

                      まず、自分の車が交差点から脱出できる時間。すなわち、「右折を決断」→「アクセルを踏む」→「車が動きだす」→「危険地帯から抜け出る」までの所要時間。これを5秒としましょう。

                      5秒間で対向車が移動できる距離を50mとします。

                      ならば、50mより遠くに対向車が存在すれば、右折しても安全なわけです。

                      距離の、50mというのはあくまでも仮定です。
                      ほぼ真正面から近づいてくる対向車が、果たして時速何キロで走っているのか、それは分かりません。
                      時速30キロと50キロなら、1秒間に移動する距離も違います。
                      だから、対向車がゆっくりだなと思ったら、距離の目安を30mに変えてもいいでしょう。

                      ちなみに距離については、普段から電柱の間隔などを目処に、「この距離なら30m」みたいに練磨しておきます。あるいは、対向車の大きさがどれほどなら何メートルとか。
                      要するに、視覚情報に基づいて判断するのです。

                      整理すると右折のコツは2点。
                      ・自分の車が交差点から脱出する時間を測定
                      ・その時間内に対向車が移動する距離を視覚情報から判断

                           +++++

                      言うまでもありませんが、交差点から抜け出る時間は車種や乗員数によって違います。
                      ポルシェの最高級車と、5人乗りの軽自動車とでは当然異なってくるでしょう。

                      助手席にいる場合などに、ゆっくりと「いち、にい、さん……」と数えて、アクセルを踏んでから交差点を抜けるまでどれだけの時間を要するか確かめたほうがいいでしょう。

                           +++++

                      最も重要なことは、迷ったら行かないということです。
                      時間を消費することになりますから、それだけ危険度が増します。
                      それに不安や迷いは判断力を狂わせます。

                           +++++

                      以上、現時点での個人的な心得を披露しました。

                      なんでこんなことを書いたかというと、ネットでたまたま調べたら、「右折が苦手」という多くの悩みを発見したからですね。
                      それに対して「右折できないなら免許を返上しろ」という厳しい意見もありました。

                      でも、右折って、やっぱり難しいと思いますよ。
                      自分の車が何秒で交差点から出られるかは予め調べることが可能ですが、対向車が今現在、時速何十キロで迫っているかは分かりませんから。

                      だから、自信がなければ、そのまま直進して左折を3回すればよいのです。
                      あるいは、家を出る時点で予め右折困難交差点を避ける道順を考えておくとか。

                           +++++

                      ネットで調べると「右折のコツ」みたいなサイトもありました。が、多くは役に立ちませんでした。肝心の、「対向車との接触の危険がないタイミング」について書いてありませんでしたから。

                      たぶん、書いている人は運動神経も良くて運転も得意な人なのでしょう。
                      そういう人って、右折に思い悩む人に何が欠けているか分からないと思います。

                      「右折なんか慣れればできる」的なことを書いているブログもあります。
                      真実ですが、不親切でもあります。
                      そもそも、繰り返しによる上達は、その人に「体得できる才能」がある場合にのみ可能です。(ちなみに私は「反復練習のみ」ではダメでした)

                      何が自分に足りないのか。
                      才能なき人間には、それを補う工夫と知識と努力が必要なのです。
                      そして、今はネットという便利なツールがあります。
                       

                      | 紅而遊戯 | その他 | 08:59 | - | trackbacks(0) |
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